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釣れるタイミングを逃さない!釣果UPに役立つ【カロス ノマド】徹底レビュー
対応スマートウォッチ
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動画の流れ
0:00 カロスハイドロップの衝撃
0:28 開封。投げるだけで水中を可視化?驚きのコンセプト
3:09 琵琶湖で実釣検証!カロスハイドロップをキャスト
5:32 ボトムズル引き、影の中を通して計測
9:04 スマートウォッチで見る水温・濁度・照度のリアル
10:13 魚探を超える可能性?実機で見えたデータの価値
11:13 カロスハイドロップのデメリット
12:06 最高の武器になる人・導入すべきアングラー
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◾️COROSアプリでHYDROPの測定結果を確認する方法
1. 待機モード時(フィッシングモードを起動していない場合)
COROSアプリを開く →「ルート」→ 右上のコレクションアイコン→「ピン」
「ピン」の項目で、各HYDROPの測定データをご確認いただけます。
2. フィッシングモードの記録中の場合
COROSアプリを開く →「アクティビティ」→ 該当アクティビティをタップ →
地図上でフィッシングモードに記録されたHYDROPの測定データ(水滴アイコン)をご確認いただけます。
チャンネル登録はこちら ⇒ http://bit.ly/385XH5T
釣れない原因は、魚がいないからではなく、今の水中の状況にルアーが合っていないからかもしれません。以前ご紹介した投げる魚群探知機では魚の有無や地形が分かりましたが、今回レビューするカロス・ハイドロップは、水中の環境そのものを数値化する全く新しいデバイスです。
投げるだけで、水深ごとの正確な水温、水の濁り具合、そして光の明暗が手元のスマートウォッチで即座に確認できます。例えば夏場なら水温の低いディープエリアを探したり、濁りがきついからチャート系のクランクベイトを選んだりといった判断が、経験や勘だけでなく、確かなデータに基づいて行えるようになります。
この道具の最大の強みは、一匹釣った後の答え合わせができる点にあります。なぜその場所で、そのルアーで釣れたのかをデータで裏付けることで、自分の釣りを論理的に整理し、次の一匹に繋げる再現性を高めることができます。釣行データをしっかり管理して、自分の引き出しを増やしていきたい中級者以上のアングラーには、非常に価値のあるアイテムです。
動画内では、琵琶湖での実際の使用シーンから、取得したデータをどう戦略に組み込むか、そして現時点での注意点についても正直にお話ししています。特に特定のスマートウォッチが必要な点など、導入前に知っておくべきポイントについても詳しく解説しています。
使えば釣れる魔法の道具ではありませんが、自分の釣りを理論的に裏付けたい、もっと深く水中を知りたいという方の参考になれば嬉しいです。
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