5月中旬の青森龍飛で青物狙い。朝マズメの鍵は“ルアーを通す層”だった!
今回は青森県・龍飛方面で青物を狙ってきました!
5月中旬ということで、春の青物が本格的に動き出すタイミングなのかを確認しながら、朝マズメの時間帯にメタルジグを中心に青物を狙ってきました。
龍飛といえば、やはり潮の流れがかなり強いエリア。
ただ投げて巻くだけではルアーが流されすぎたり、狙いたい層を外してしまったりするので、今回は「ルアーをどの層に通すか」をかなり意識しながら釣りをしています。
結果的には、ブリの小型サイズとなるワラサクラスが2人で5〜6本ほど釣れて、MAXは67cm。
サイズだけで見ればまだまだ大物とは言えないかもしれませんが、激流の中で青物の反応が出る層を探りながら釣ることができたので、かなり学びの多い釣行になりました。
また、今回はTRAZA釣りチャンネルのメンバー「たもん」が初出演しています!
今後は僕ゆうしだけではなく、たもんの釣行や考え方も含めて、さまざまな魚種のルアーフィッシングを発信していきます。
そして、TRAZA釣りチャンネルではただ魚を釣るだけではなく、
・なぜそのポイントに入るのか
・どのタイミングで狙うのか
・潮、風、ベイト、レンジをどう考えるのか
・ルアーをどの層に通すのか
こういった釣りの考え方も含めて発信していきたいと思っています。
ですので、ぜひチャンネル登録していただけると嬉しいです!
撮影しながら喋るのにまだまだ慣れていないですが、TRAZAらしい釣りの発信を作っていけるように頑張ります!
#青物釣り #ショアジギング #青森釣り


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