NO34【水中撮影】木の下の竿抜けに野鮎がいた!W蝶バリに突然背掛かり
鮎の友釣り|【竿抜けポイントを水中撮影】
今回は午前中の実釣を終え、午後から竿抜けと思われるポイントで水中撮影を行いました。
狙ったのは、支流の細い分流にあるチャラチャラ瀬。川面には木が覆いかぶさり、とにかく釣りにくいポイントです。私の竿は8mなので何とか釣ることができますが、穂先を木の枝に引っ掛けることもしばしば。しかし、こういう「釣りにくい場所」だからこそ、竿抜けになっているのではないかと考え、ポイントを絞って攻めてみました。
最初のポイントでは約5分ほどオトリを泳がせると反応はあるものの、なかなか掛かりません。そこで、7.5号イカリ → W蝶バリ7号に仕掛けを変更して再挑戦、すると野鮎が掛かりましたが、残念ながらバラシ。4:05
その後、2か所目の竿抜けポイントへ。
ここは木が覆いかぶさった右岸の奥で、空中輸送でオトリを入れるしかない、かなり攻めにくい場所です。思い切ってオトリを入れると……いきなり野鮎が飛びつき、しかも背掛かり!11:20
今回の水中映像では、竿抜けポイントに潜む野鮎の動きや、仕掛けを変えることでの反応の違いを確認することができました。
釣果だけではなく、こうした「試してみる釣り」も鮎の友釣りの面白さだと改めて感じました。
#鮎釣り#友釣り#W蝶バリ#竿抜け#友釣りオレ流#勝浦川#turizuki#チャラ瀬
今回は午前中の実釣を終え、午後から竿抜けと思われるポイントで水中撮影を行いました。
狙ったのは、支流の細い分流にあるチャラチャラ瀬。川面には木が覆いかぶさり、とにかく釣りにくいポイントです。私の竿は8mなので何とか釣ることができますが、穂先を木の枝に引っ掛けることもしばしば。しかし、こういう「釣りにくい場所」だからこそ、竿抜けになっているのではないかと考え、ポイントを絞って攻めてみました。
最初のポイントでは約5分ほどオトリを泳がせると反応はあるものの、なかなか掛かりません。そこで、7.5号イカリ → W蝶バリ7号に仕掛けを変更して再挑戦、すると野鮎が掛かりましたが、残念ながらバラシ。4:05
その後、2か所目の竿抜けポイントへ。
ここは木が覆いかぶさった右岸の奥で、空中輸送でオトリを入れるしかない、かなり攻めにくい場所です。思い切ってオトリを入れると……いきなり野鮎が飛びつき、しかも背掛かり!11:20
今回の水中映像では、竿抜けポイントに潜む野鮎の動きや、仕掛けを変えることでの反応の違いを確認することができました。
釣果だけではなく、こうした「試してみる釣り」も鮎の友釣りの面白さだと改めて感じました。
#鮎釣り#友釣り#W蝶バリ#竿抜け#友釣りオレ流#勝浦川#turizuki#チャラ瀬


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