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【鮎の友釣り】和歌山・古座川で納竿釣行|強風と初めての川に苦戦した2日間

【鮎の友釣り】和歌山・古座川で納竿釣行|強風と初めての川に苦戦した2日間
和歌山県・古座川で、2026年10月31日と11月1日の2日間、シーズン終盤の鮎の友釣りをしてきました。

1日目は前日の雨の濁りと強風で、実質3時間ほどで断念。2日目は天気も回復しましたが、鮎が落ち始めた時期で、小さい鮎が中心の厳しい釣りになりました。それでも11月にしては錆びた鮎が少なく、納竿の釣行にはいい川だと感じました。

※ご注意
この動画は、上手な人の釣りを見せる動画ではありません。釣り方やポイントの選び方は、お手本にならないところも多いと思います。初めて入った川で試行錯誤する様子と、現地の状況の記録として見ていただければ幸いです。話の内容は、当日に現地で聞いた話や個人の感想です。料金や川の状況は変わることがあるので、釣行の前に最新の情報をご確認ください。

動画では、初めて入った古座川の様子として、本流と支流の小川、トロ場の中の瀬というポイントの特徴、日釣り券、ダムの放水の話も紹介しています。

■ 目次
0:00 1日目 古座川に到着
0:59 オトリ屋さんで聞いた話
2:17 強風の中での釣り
5:03 2日目 朝の状況
7:09 古座川の流れとポイント
8:30 日釣り券の話
9:06 ダムの放水
9:56 2ヶ所目のポイント
10:54 本日の仕掛け
12:41 釣果と納竿

■ 仕掛け
竿:シマノ 24ラシュラン85
天井糸:フロロ 1.5号
水中糸:シマノ フルメタル7 0.07
鼻カン:ライトチューブハナカン 6mm
サカサ:白一体サカサ 1号
針:颯ライト 7号 4本錨

■ 釣行情報
場所:和歌山県 古座川
釣果:10/31 5匹、11/1 3匹
オトリ:田上おとり店
日釣り券:3000円(現地で聞いた話です)

#鮎釣り #友釣り #古座川 #和歌山 #鮎の友釣り

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