葛野川(桂川支流・山梨県)での初釣り~解禁2日目
山梨県の葛野川は桂川の支流で、本流よりも水の透明度は高く、それゆえに良質なアユが釣れることで知られている。また、本流よりも入川は容易なことも、この川が愛される所以でもある。
今回出掛けた日は解禁2日目。おとり店付近は大混雑していたが、最上流部の七保(ななほ)橋上流部は、まだまだ釣り人は少なく、私がもっとも好むポイントに入ることができた。
いつもは私のアユ師匠夫妻の方が先に到着しているのだが、今回は珍しく私が先着した。
水はとても冷たく、体に震えを感じるほど。ドライタイツでなければとても我慢が出来ないほどだった。始めはアユの姿は皆無だったが、次第に姿が見え始めたころから釣れ始めた。しかし、サイズはバラバラで、しかも小型が多かった。
それでも、飽きない程度に釣れたことから、午後から雨が降り始めたこともあって5時間ほどで撤収した。台風6号の影響から数日は竿を出すことはできないと思われるが、自宅から中央道を使えば1時間程で到着できる川なので、これからもこの川に通う機会は多い。
色々なポイントがあるので、あちこちを探り、いずれまた、この川の魅力を紹介してみたい。
今回出掛けた日は解禁2日目。おとり店付近は大混雑していたが、最上流部の七保(ななほ)橋上流部は、まだまだ釣り人は少なく、私がもっとも好むポイントに入ることができた。
いつもは私のアユ師匠夫妻の方が先に到着しているのだが、今回は珍しく私が先着した。
水はとても冷たく、体に震えを感じるほど。ドライタイツでなければとても我慢が出来ないほどだった。始めはアユの姿は皆無だったが、次第に姿が見え始めたころから釣れ始めた。しかし、サイズはバラバラで、しかも小型が多かった。
それでも、飽きない程度に釣れたことから、午後から雨が降り始めたこともあって5時間ほどで撤収した。台風6号の影響から数日は竿を出すことはできないと思われるが、自宅から中央道を使えば1時間程で到着できる川なので、これからもこの川に通う機会は多い。
色々なポイントがあるので、あちこちを探り、いずれまた、この川の魅力を紹介してみたい。


コメント